コードキャンプは大学生にも人気です【学生エンジニアが解説】

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この記事で解決できる悩み
  • CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講しているの?おすすめできる?

こんな悩みを解決します。

この記事の内容
  • CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講している
  • CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリット
  • CodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由

この記事を書く私は、現役エンジニアでプログラミングスクール受講経験があります。

執筆者:いのうえのプロフィール
いのうえ(@inoouelog

CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講しているか詳しく知りたいあなた。真剣にプログラミングを学ぼうと考えているのではないでしょうか。

プログラミングはこれからの時代に必須のスキルです。そんな価値のあるスキルを自分の意志で学ぼうとしているなんてステキですね。

今回は、CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講していることや、大学生におすすめする理由について解説していきます。

ぜひ、最後までご覧ください。

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CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講しています

はじめに、CodeCamp(コードキャンプ)について簡単に解説します。

CodeCamp(コードキャンプ)は、次のような特徴があるプログラミングスクールです。

  • 満足度94.6%の手厚いマンツーマン指導
  • 自分の学習スタイルに合わせて講師が選べる
  • 時間と場所を選ばずどこからでも学習できる

そんなCodeCamp(コードキャンプ)は、大学生も受講しています。

CodeCampはどのような方が受講していますか。

CodeCampの受講生の方はバラエティに富んでおり、比率で言うと、学生の方が2割、社会人の方が8割程度で、エンジニアとしての就職や転職を目指してプログラミングを学ばれている方もいる一方、IT企業のディレクターや営業の方、あるいは、非IT企業の方など、エンジニアとしてキャリアを積むというよりは、既存の業務にプログラミングを活かしたい、エンジニアとのコミュニケーションのために、自らもプログラミングを理解したいという目的で学ばれている方もいます。 また、今後、WEBサービスでの起業を考えられていて、プログラミングを学んでいる方も多くいらっしゃいます。

CodeCamp(コードキャンプ)公式サイトより

このように、受講生全体の2割が大学生だそうです。

「え?たったの2割?」と思うかもしれませんが、プログラミングスクールで大学生が2割もいるのはすごいことですよ。

当たり前ですが、人生で大学時代って4年間しかないですよね。社会人の期間のほうが圧倒的に長いわけです。

そう考えると、大学生が2割でも人気だと考えるとことができますよね?

後述しますが、CodeCamp(コードキャンプ)は他のプログラミングスクールより料金が安かったり、大学生におすすめできる理由もあります。

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CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリット

この記事を読んでいる方の中には

「そもそも、CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリットってなに?」

と思っている方もいらっしゃるでしょう。

結論から先に話すと、メリットは次の3つです。

  1. 将来的に求められ続ける人材になれる
  2. 就活で有利になる
  3. アルバイト以外で稼ぐことも可能

それぞれ解説していきます。

将来的に求められ続ける人材になれる

CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリットの1つ目は、将来的に求められ続ける人材になれることです。

経済産業省が発表した「IT人材需給に関する調査」によると、2030年にはIT人材が最大で79万人不足すると推測されています。

このように、IT事業は年々拡大していく一方で、IT人材は全く足りていません。

つまり、大学生のうちにプログラミングを学習すれば、将来的に求められ続ける人材になれます。

いのうえ
いのうえ

大学生は時間があるので、プログラミングを学ぶのにはうってつけの時期ですよ。

就活で有利になる

CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリットの2つ目は、就活で有利になることです。

あくまで主にIT企業への就活に限りますが、大学生でプログラミングができると就活で有利になります。

積極的にインターンに参加したり、アルバイトでエンジニアの経験を積むと好印象です。

また、一部の企業では、コーディングテストと言ってプログラミングスキルを入社試験に課しています。

コーディングテストは、プログラミングスキル以外にアルゴリズムの理解が必要とされる場合があります。

もちろん、プログラミングができなくても入社できるIT企業も多いですが、その場合は即戦力としてロケットスタートが切れますよ。

アルバイト以外で稼ぐことも可能

CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリットの3つ目は、アルバイト以外で稼ぐことも可能なことです。

ほとんどの大学生がお金を稼ぐ手段は、アルバイトだと思います。

アルバイト自体は良い経験になるので問題はないですが、時間の切り売りでしかお金を稼ぐことができません。

エンジニアのアルバイトで経験を積むのはアリです。

一方、エンジニアとして案件を受注したり企業へ業務委託として働くと、固定報酬としてお金がもらえます。

アルバイトで時給で働くより魅力的に感じる方も多いかもしれません。

たとえアルバイトを続けていても、並行しながらプログラミングの副業ができます。

このように、プログラミングを学べば大学でもアルバイト以外で稼ぐことができので、ぜひチャレンジしてみてください!

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CodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由

ここまでの内容で、大学生がプログラミングを学ぶメリットは分かっていただけたかと思います。

さらに、プログラミングスクールの中でも特にCodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由を解説します。

理由は次の3つです。

  1. 料金が安い
  2. 完全オンラインなので、大学と両立できる
  3. 自分に合う講師から指導を受けられる

それぞれ解説していきます。

プログラミングスクールの中では料金が安い

CodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由の1つ目は、料金が安いからです。

プログラミングスクールの中には、一番料金が安いコースでも数十万円するところもあります。

一方、CodeCamp(コードキャンプ)は10万円台から受講できます。

実際に他の大手プログラミングスクールと比較してみると

プログラミングスクール受講期間料金(税込)
CodeCamp(コードキャンプ)
※Webマスターコース
2ヶ月
60日間
198,000円
TechAcademy(テックアカデミー)
※Webアプリケーションコース
8週間
56日間
229,900円
DMM WEBキャンプ
※Webアプリ開発コース
8週間
56日間
241,780円

このように、CodeCamp(コードキャンプ)の料金は相場より10%ほど安いです。

受講期間も2ヶ月と8週間では4日違うので、実質はもっと安いですね。

いのうえ
いのうえ

4日間で学習できる量は結構ありますよね。あなどれません。

さらに、CodeCamp(コードキャンプ)は料金の割引もやっていきます。

詳しくは、CodeCamp(コードキャンプ)の料金・割引|お得な情報まとめをご覧ください。

完全オンラインなので、大学と両立できる

CodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由の2つ目は、完全オンラインなので、大学と両立できるからです。

プログラミングを学ぶために学業を犠牲にしていては本末転倒です。留年とかになったら最悪です。

CodeCamp(コードキャンプ)は全てオンラインで学ぶことができるので、いつでもどこでも取り組むことができます。

例えば、授業が入ってない空きコマに大学の図書館でプログラミングを学ぶなど、です。

いのうえ
いのうえ

私もプログラミングスクールを受講していたとき、スキマ時間を有効活用してコツコツ勉強していました。

自分に合う講師から指導を受けられる

CodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由の3つ目は、自分に合う講師から指導を受けられるからです。

一般的なプログラミングスクールでは、受講生に専属の講師が付くところがあります。

しかしながら、講師は受講生が選ぶことはできず、よっぽどの理由がないと変えることはできません。

一方、CodeCamp(コードキャンプ)では、マンツーマンのレッスンをしてくれる講師を毎回選ぶことができます。

いのうえ
いのうえ

とは言え、同じ講師が担当してくれたほうが安心できる方もいらっしゃるかもしれません。個人の考え方次第ですね。

プログラミング完全初心者であれば、基本から一つ一つていねいに教えてくれる講師を選ぶと良いでしょう。

講師(メンター)について詳しくは、CodeCamp(コードキャンプ)のメンターはどんな人?【回答あり】をご覧ください。

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CodeCamp(コードキャンプ)の受講を迷っている方へ

今回は、CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講していることや、大学生におすすめする理由について解説しました。

この記事の内容
  • CodeCamp(コードキャンプ)は大学生も受講している
    1. 受講生の2割が大学生
  • CodeCamp(コードキャンプ)で大学生がプログラミングを学ぶメリット
    1. 将来的に求められ続ける人材になれる
    2. 就活で有利になる
    3. アルバイト以外で稼ぐことも可能
  • CodeCamp(コードキャンプ)を大学生におすすめする理由
    1. 料金が安い
    2. 完全オンラインなので、大学と両立できる
    3. 自分に合う講師から指導を受けられる

私は大学に通いながらプログラミングスクールを受講して、できることが広がりました。

大学時代をどう過ごすかは自由ですが、まとまった時間が取れる最後のチャンスかもしれないので、興味があることはチャレンジしていきたいですよね。

最後に、CodeCamp(コードキャンプ)の受講を迷っているあなたに大事なことをお伝えします。

行動するのが早ければ、プログラミングのスキルが身につくのも早い

ということです。

不安で決断に時間をかけたい気持ちは痛いほど分かりますが、迷っている時間がもったいないです。

CodeCamp(コードキャンプ)には、無料カウンセリングがあります。無料カウンセリングを受けてから、もし「自分に合わない」と思ったら、やめれば良いだけです。

無料なのでリスクはゼロです。迷って時間を無駄にせず、思い切って受けるべきです。

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補足:CodeCamp(コードキャンプ)は値上げする可能性あり

残念ですが、CodeCamp(コードキャンプ)の値上げし続けています。

Webマスターコース:178,000円(税込) → 198,000円(税込)

なぜなら、昨今のプログラミングブームにより、エンジニアになりたい人が増えたからです。

今後さらに値上げする可能性も十分にあります。

ですが、無料カウンセリングを受ければ料金が1万円割引になるので、受けない手はありません。スクール選びに失敗しないためにも受けるべきですね。

無料カウンセリングの申し込みは30秒で完了するので、サクッと申し込んでおきましょう。

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以上、『コードキャンプは大学生にも人気です【学生エンジニアが解説】』でした。

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