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【受験生必見】勉強するときにスマホを封印する方法3選

大学受験

こんにちは、大学生エンジニアのいのうえ(@inouelog)です!

受験生
受験生

スマホばかり触ってしまって、勉強できない…
勉強するときはスマホを封印したい。

上記の悩みを解決します。

本記事で紹介する勉強するときにスマホを封印する方法を実践すれば、必ず「脱スマホ」できます!

なぜなら、私も受験生のときスマホに依存して勉強できなかったのですが、この方法でスマホを封印して勉強に集中することが出来たからです。

スマホ依存度が低い順にスマホを封印する方法を3つ紹介するので、「スマホ依存過ぎてヤバい…」という方はぜひ最後まで読んでくださいね。

ターゲット読者

スマホ依存で勉強できない受験生(他に大学生や社会人)

この記事でわかること

勉強するときにスマホを封印する方法

大前提:通知は全てオフにする

スマホを封印する方法を紹介する前に。

通知をオンにしていると、勉強しているときに何度も何度も通知が来て勉強どころじゃありません。
必ずLINEなどの通知は全てオフにしましょう。

勉強するときにスマホを封印する方法

① スマホの電源を切る

スマホ依存度:

スマホの電源を切れば、スマホを触りたくなったときは、

スマホの電源ボタンを長押し → 十数秒待つ → スマホが起動しているのを確かめて使う

という段階を踏むため、勉強を中断する必要があり、「面倒くさい」です。

この「面倒くさい」のがポイントです。

人は面倒くさいことはやりたがりません。
ですので、スマホ依存度が低い方であれば、スマホの電源を切るだけでスマホを封印できると思います。

② スマホを離れた場所に置く

スマホ依存度:

「スマホの電源を切るだけではどうしてもスマホを触ってしまう…」という方は、スマホを離れた場所に置きましょう。

自宅で勉強しているなら別の部屋、出先で勉強しているならバッグの中がおすすめです。
最低限、スマホを机の上に置いたり、身につけるのはやめましょう。

既に紹介したスマホの電源を切る方法より、さらにスマホを触ることができるまで面倒くさくなります。

面倒くさいから「スマホ触らなくていいや!」となれば勝ちです。

③ スマホを家に置いて出先で勉強する

スマホ依存度:

「面倒くさい」という感情を強く感じても、勉強するときにスマホを封印できない方はこちらです。

「もう、強制的にスマホを触ることが出来ない状況にしちゃえ!」

ということです。

スマホを触ろうにもスマホを触る手段がないので、成功率は100%です。
また、勉強しているとき以外でも、何かとスマホを触ってしまう方にもおすすめですね。

ちなみに、出先で勉強するときは、自習室やコワーキングスペースを使うと集中できて良いですよ♪

まとめ

勉強するときにスマホを封印する方法を3つ紹介しました。

おさらいすると、

  • スマホの電源を切る
  • スマホを離れた場所に置く
  • スマホを家に置いて出先で勉強する

根本的に大事なのは、スマホを触るのを面倒くさくすることです。

スマホに依存していると「スマホを封印しよう!」と決意しても難しいので、多少の強制力を働かせる必要がありますね。

スマホばかり触って勉強がはかどらない受験生(他に大学生や社会人)は、本記事で紹介した方法をぜひ実践してみてください!

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