RaiseTech(レイズテック)の料金・割引【2022年12月最新】

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この記事で解決できる悩み
  • RaiseTech(レイズテック)の料金はいくら?他のスクールより高い?安い?
  • RaiseTech(レイズテック)の料金は割引できる?

こんな悩みを解決します。

この記事の内容
  • RaiseTech(レイズテック)の料金の詳細
  • RaiseTech(レイズテック)の料金の支払い方法
  • RaiseTech(レイズテック)の料金の他社比較
  • RaiseTech(レイズテック)の料金を割引する方法

この記事を書く私は、現役エンジニアでプログラミングスクール受講経験があります。

執筆者:いのうえのプロフィール
いのうえ(@inoouelog

RaiseTech(レイズテック)の料金を詳しく知りたいあなた。真剣にプログラミングを学ぼうと考えているのではないでしょうか。

プログラミングはこれからの時代に必須のスキルです。そんな価値のあるスキルを自分の意志で学ぼうとしているとはステキですね。

今回は、RaiseTech(レイズテック)の料金の詳細や、割引する方法について解説していきます。

ぜひ、最後までご覧ください。

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RaiseTech(レイズテック)の料金の詳細

RaiseTech(レイズテック)
RaiseTech(レイズテック)

はじめに、RaiseTech(レイズテック)について簡単に解説します。

RaiseTech(レイズテック)は、次のような特徴があるプログラミングスクールです。

  • 現場で求められるさまざまな技術・知識・考え方を教える
  • 講師は月単価80万円以上の現役エンジニア
  • 半永久的なサポート体制で、稼げるようになるまでサポート

そんなRaiseTech(レイズテック)の料金は次のとおりです。

コース名料金(税込)学割(税込)
Reactコース
Lステップマーケティングコース
AWSフルコース
Javaフルコース
448,000円288,000円
デザインコース
WordPress副業コース
348,000円248,000円
  • 授業回数は16回
  • 受講期間は4ヶ月
  • 10名以上集まらない場合、次月に順延を行う場合あり

また、合計最大3コースが受け放題になる「受け放題コース」もあります。

料金は次のとおり。

枠組み料金(税込み)
ウェブ制作
・WordPress副業コース
・デザインコース
・Lステップマーケティングコース
・Reactコース
受講料+5万円
エンジニア
・AWSフルコース
・Javaフルコース
・Reactコース
受講料+5万円
  • 授業回数は最大64回
  • 受講期間は1年
  • 最初のコースを約3ヶ月学ぶ必要あり

料金例としては

最初のコース名料金(税込み)
WordPress副業コース348,000円 + 5万円 = 398,000円
AWSフルコース448,000円 + 5万円 = 498,000円

このように非常にお得になるので、受け放題コースは多くのコースを受講したい方にはおすすめですね。

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RaiseTech(レイズテック)の料金の支払い方法

RaiseTech(レイズテック)の料金の支払い方法は、次のとおりです。

  • クレジットカード払い
  • 銀行振込
  • その他RaiseTech(レイズテック)が指定する方法

があります。

クレジットカード払いの場合は

  • 一括払い
  • 分割払い

のいずれかを選択する必要があります。

つまり、リボ払い等は利用できません。

また、分割払い利用時の手数料は受講生の負担になります。

ただし、クレジットカード会社によっては分割払いができない場合もあります。

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RaiseTech(レイズテック)の料金の他社比較

RaiseTech(レイズテック)を大手プログラミングスクールの「TechAcademy(テックアカデミー)」「CodeCamp(コードキャンプ)」と料金を比較します。

プログラミングスクール名受講期間料金(税込)
RaiseTech(レイズテック)
※Javaフルコース
4ヶ月
(120日間)
448,000円
TechAcademy(テックアカデミー)
※Javaコース
16週間
(112日間)
339,900円
CodeCamp(コードキャンプ)
Javaマスターコース
4ヶ月
(120日間)
308,000円

RaiseTech(レイズテック)は相場より10万円程度高いことが分かります。

と言うのも、RaiseTech(レイズテック)は卒業した後も

  • 受講生同士の繋がりを重視したコミュニティに入れる
  • 転職支援・案件獲得の無期限サポート

といった特典があります。

これらは他のプログラミングスクールではあり得ないので、高いのもうなずけますね。

転職支援があるスクールはありますが、半年など期限が決められています。

いのうえ
いのうえ

つまり、RaiseTech(レイズテック)は、多少費用がかかりますが受講生ひとりひとりの面倒を見てくれるプログラミングスクールです。

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RaiseTech(レイズテック)の料金を割引する方法

RaiseTech(レイズテック)の料金を割引する方法は4つあります。

  • 早割
  • 学割
  • キャンペーン
  • 受け放題コース

それぞれ解説していきます。

早割

早割とは、開催月の2ヶ月前までにRaiseTech(レイズテック)に本申し込みをすると、料金が10%オフになる割引制度です。

コース名割引前の料金(税込)割引後の料金(税込)
Reactコース
Lステップマーケティングコース
AWSフルコース
Javaフルコース
448,000円403,200円
デザインコース
WordPress副業コース
348,000円313,200円

受講開始まで時間はかかってしまいますが、社会人の方でも確実に割引を受けられますよ。

いのうえ
いのうえ

とは言え、RaiseTech(レイズテック)は2ヶ月前までに募集を締め切ることが多いです。

早割は、学割との併用は不可です。次に紹介する学割のほうがお得なので、学生の方はそちらを利用してください。

学割

学割とは、その名とおり学生なら料金が割引になる割引制度です。

コース名割引前の料金(税込)割引後の料金(税込)
Reactコース
Lステップマーケティングコース
AWSフルコース
Javaフルコース
448,000円288,000円
デザインコース
WordPress副業コース
348,000円248,000円

最大で16万円も割引されるので、学生なら必ず利用しましょう。

いのうえ
いのうえ

学割を利用する際は、学生証が必要になるので必ず準備しておいてください。

学割は、早割との併用は不可です。

キャンペーン

キャンペーンとは、不定期で行われているお得にRaiseTech(レイズテック)を受講できる割引制度です。

上の画像だと、公式LINEに登録してクイズに答えると料金が最大15%オフになるものでした。

過去には抽選で無料で受講できるプレゼントもしていたので、キャンペーンが気になる方はRaiseTech(レイズテック)公式サイトを要チェックです!

受け放題コース

受け放題コースとは、関連のあるコースを最大2つ追加して合計3コース受講でき、料金がお得になる割引制度です。

すでに紹介しましたが、再掲します。

枠組み料金(税込み)
ウェブ制作
・WordPress副業コース
・デザインコース
・Lステップマーケティングコース
・Reactコース
受講料+5万円
エンジニア
・AWSフルコース
・Javaフルコース
・Reactコース
受講料+5万円

コースを3つ受講して各々支払う料金の合計と、受け放題コースを受講して+5万円支払うのとでは、最大74.6万円の差が発生します。

多くのスキルを見に付けたい方は、受け放題コースでお得に受講しましょう。

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RaiseTech(レイズテック)の受講を迷っている方へ

今回は、RaiseTech(レイズテック)の料金の詳細や、割引する方法について解説しました。

この記事の要約
  • RaiseTech(レイズテック)の料金の詳細
    1. 料金パターンは、348,000円と448,000円がある
  • RaiseTech(レイズテック)の料金の支払い方法
    1. 銀行振込とクレジットカード払いとその他の方法がある
    2. クレジットカード払いは一括払いか分割払いのみ
  • RaiseTech(レイズテック)の料金の他社比較
    1. 相場より10万円ほど高い
    2. ただし、卒業後のコミュニティに入れたり、無期限サポートを受けられる
  • RaiseTech(レイズテック)の料金を割引する方法
    1. 早割
    2. 学割
    3. キャンペーン
    4. 受け放題コース

RaiseTech(レイズテック)は料金が高めであることは否めません。

しかし、サポートが手厚いことや割引制度が充実していることを考慮すると、コスパの良いプログラミングスクールでしょう。

早割は早く申し込めば良いだけなので、誰でも割引を受けることができますしね。

最後に、RaiseTech(レイズテック)の受講を迷っているあなたに大事なことをお伝えします。

行動するのが早ければ、プログラミングのスキルが身につくのも早い

ということです。

不安で決断に時間をかけたい気持ちは痛いほど分かりますが、迷っている時間がもったいないです。

RaiseTech(レイズテック)には、無料トライアルがあります。無料トライアルを初めてから、もし「自分に合わない」と思ったら、やめれば良いだけです。

無料なのでリスクはゼロです。迷って時間を無駄にせず、思い切って始めるべきです。

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補足:RaiseTech(レイズテック)は値上げする可能性あり

RaiseTech(レイズテック)を受講するなら、絶対に「今すぐ」がベストです。

なぜなら、昨今のプログラミングブームにより、プログラミングスクールは値上げが続いており、RaiseTech(レイズテック)も

AWSフルコース:346,500円(税込) → 448,000円(税込)

と値上げしているからです。

今後、さらに値上げする可能性も十分にあります。

後から値上げした料金を払うより、今決断をして行動するほうが賢明な判断ですよね。

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以上、『RaiseTech(レイズテック)の料金・割引【2022年12月最新】』でした。

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